異常な性癖が犯罪を引き起こす可能性
「ケツはとっても嬉しいなって」「もうノンケも恐くない」「タチも、ネコも、あるんだよ」「オンナなんて、あるわけない」「こんなの絶対おかすよ」「本当の性癖と向き合えますか?」「オトコって、ほんとホモ」「そんなの、オトコが許さない」「もうノンケにほもらない」「ノンケに残ったホモ尻べ」破れたパンツは奪われたんだよ どこかで落とした憶えはないから 違和感もないほどきれいに無い そこには虚無という名の絶望が確かにあった 何を憎めばいい性癖か保管場所か 出来れば他の誰かであれ 相棒の僕が虎徹さん思うのは 失くした後でもパンツの香りは忘れないから今をさかのぼる事10年ほど前、第一次就職氷河期の嵐が吹き荒れる中、独占企業=エクセレントカンパニーたる日本ガイシ説明会で「学生時代から御社の業務に強い興味を持っておりまして」と語った彼は、リアルで碍子が好きで好きでたまらない、とんでもない性癖の持ち主だったのではあるまいか。
でも実際のところリア友の性癖なんて知らねぇし、そういう意味ではTwitterで知り合った人とはなんとも言えない一体感を感じる(キリッ 新しい性癖を開発されそうになりつつも|無断転載されたり二次加工されるのって | 常にお腹空いてる白亜 性癖も個性と思うから受け止める。女は懐よ 「性癖」が「精神障害」や「犯罪」に化けるためには、社会が不可欠だ。極論してしまえば、社会がそこにある限り、精神病はなくならない。あなたはビョウキなのではない。社会があなたをビョウキだと認定するのだ。「メジャーでない性癖=その性癖をテーマにしたAVを作っても黒字にならない」という定義を聞きましたゆえ、まず眼球舐めAVが存在するかどうか確認しましょう、あなたが。ウチは良識ある一市民として勉学に励みます